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古民家全体像

グランピング

SHARE BASE

子供のような自由な発想は、大人になった今でも新しい発見へと導いてくれます。このプロジェクトのスタートは、伝統ある古民家をセルフリノベーションで再生し、自由構想型基地「SHARE BASE 昭和村」をつくることから始まりました。SHARE BASE PROJECTでは、観光、産業、福祉それぞれの視点から地方を活性化させることを目指した取り組みを行っています。

 

Vision
SHARE BASE PROJECTが掲げる3つの軸

  • 観光

    ◆観光◆

    あらゆる地域に埋もれている観光の可能性を見つけ出し、広く伝え各地の魅力を発信します。

  • 産業

    ◆産業◆

    新たな産業の確立や、残すべき技術の持続に向けて取り組み、発展、継続させていくことを支援します。

  • 福祉

    ◆福祉◆

    過疎、高齢化社会などの社会問題の解決に取り組み、地域の福祉に貢献します。

 

STORY
SHARE BASE PROJECTの始まり

都心から地方へ

2017年5月。SHARE BASE PROJECTは、都心から福島県昭和村に移住した3人によってスタートされました。昭和村は、福島県会津地方の中ほどに位置し、周囲を1,000m級の山々に囲まれた人口1300人程の山村です。自由なアイディアに胸を膨らませ、温かな村人たちに生活を教わりながら、空き家になっていた古民家をセルフリノベーションしていきました。

古民家の全景
昭和村の風景
畑作業

福島県昭和村にできた拠点

そうして2018年7月に、福島県昭和村にはSHARE BASE PROJECTの最初の目標となる『SHARE BASE 昭和村』ができました。この築150年を優に超える古民家再生の民泊施設には、多くの方が訪れるようになります。昭和村の原風景を旅する人や、学生のフィールドワーク、スタートアップ企業の合宿まで訪れる人は様々。人の数だけ夢も集まる秘密基地づくりが走り出しました。

SHARE BASE 昭和村
からむし織製品
株式会社SATORU
ソファーテーブルをDIY

 

シェアベース昭和村開業中

 

 

History
プロジェクト第一弾「SHARE BASE 昭和村」ができるまで

 

 

 

Access
SHAREBASE昭和村の場所

 

 
 
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